2012年3月27日火曜日

2012.3.24

皆さんアロハ。 今週から交代でディサイポーズのメンバーが毎週投稿を載せていきます。よろしくお願いします。 

今回の活動は、ホノルル教会ディサイポーズのある意味行政改革(?)後、初となるアクティビティーとなり、 今回はワイキキのHilton Hawaiian Villageのスタバでの聖書研究の時間を持たせて頂きました。 このようにして神が常に、日常の生活における聖書の学びにおいても、私たちにとって最善を考慮し、日々新たな計画を持って私たちをその道に導いてくださっていることに感謝を覚えつつ、これからディサイポーズのメンバーとお互いに神の家族として、肝胆相照す仲になって行きたいと願っています。 

 今回はヨハネの福音書第4章から皆と共に神について、洞察する時となりました。 まず、神は霊であるから、礼拝をする者も、霊とまこととをもって礼拝すべきであるという言葉から、本当に神が求めている私達の礼拝に対する態度や心構えなどを深く考察する時となりました。私達クリスチャンが常日頃行っている神への礼拝を、私達の「霊とまこと」を最大に活用して行くためには、私達はどうすればいいのか、私達の神への信仰の根本について今一度考えさせられる時となりました。 また、聖書の中に登場するある女性と、イエスキリストとの出会いの場面を通して、私達それぞれのイエスキリストへの出会いはどのようなものであったか、そしてそれはいかにして起こったのか、一人ひとりが思い起こす時となりました。

Yuma Nakagawa

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